SHU3 · MAHJONG LAB限定テスト v0.4.4

点数を知る。勝ち筋が見える。

麻雀点数チャレンジ

相棒と学んで、次の段位へ。

現在の学習段位

まずは、役から。

① 手牌に成立する役を見つける
② 役の翻数+ドラの枚数を数える
③ 符を確認し、親子・ロン/ツモの点数へ進む

最初の練習では、30符・40符の計算は不要です。翻数の正解も先には表示しません。

最初に覚える考え方

役は「和了できる条件」。断么九は2〜8だけの手、役牌は白・發・中などの3枚組です。ドラは役に追加するボーナスで、ドラだけでは和了できません。

今回の基本6役:断么九(2〜8だけ)、役牌・白/中(同じ字牌3枚)、平和(門前・4順子・役牌以外の雀頭・両面待ち)、七対子(異なる7組の対子)、対々和(4組の刻子)。用語は回答後の解説でも確認できます。

翻(はん)は役とドラの合計。符(ふ)は待ちや刻子、和了方法などで決まる別の数値です。役 → 翻 → 符 → 点数の順で、一つずつ練習しましょう。

次の学習ステップ

成長の記録

獲得した称号

牌のデザインを見る(全34種)
りんの表情を見る
採用ルール・遊び方

四人麻雀/切り上げ満貫なし/数え役満あり/連風牌の雀頭は4符。ツモの選択肢「子 / 親」は各1人の支払いです。本場はロン300点、ツモ各100点。供託は和了者が受け取ります。

逆転問題の同点順位は問題に示す起家順で判定。局の継続や終了条件を判断する問題ではありません。役・符を確かめた練習用手牌を出題し、任意の牌譜を判定する機能はありません。

段位・称号はこのゲーム内の学習記録です。経験値は初めての計算条件をヒントなしで正解すると20点。同じ条件は別コースでも重複加算しません。復習は元の誤答と同じ学習項目の類題にヒントなしで正解すると完了。学習ステップは異なる5条件への正解で達成。昇段には経験値・出題の種類・直近正答率と、5問中4問以上正解の試験が必要です。

履歴はこのブラウザに保存されます。名前やアカウント登録は不要です。この確認版は白瀬りんのデフォルメ版が学習を案内します。